就活で精神攻撃を与えらた結果、こうなりゃ一人でやってやんよ!という理由でAndroidアプリの開発をしてるぼくの活動記録です。お金に成るクオリティにしたいのです^p^
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最新ゴリラ系ゲームアプリを公開ッ!!!

ゴリラを操作して人間共をぶっ飛ばす!ゴリラ系アクションゲームだ!

超適当に作ったので説明も超適当。
ゲーム内容も超適当。
今後作るアクションゲームのたたき台として作った意味合いが強い。
コレを作っているなかで早速次の案が思い浮かんだのでソレを作るか、
はたまた別のを試すか悩むところ。

最新アプリ公開。
今回は進撃の同人アプリ。

ココのところゲームのアイデアをいっぺんにアウトプットしたので更新は一旦ストップしていた。
土台となる物を量産してそこから錬磨していけたらいいな〜。
多くリリースしたのでいちいち更新するのもめんどくさい、だから目玉となるものだけ紹介。

今作のリリースに当たっては、前身となるアプリ「スケボー忍者」を土台に作成した。
2dのワイヤーアクションを作っていて、3dの空間を疾走感あふれる形で表現できたら楽しそうだと思ったので
2dを3dへ。
そして3dのワイヤーアクションと言えば立体起動が真っ先に浮かんだので
この同人アプリを作るに至った。



操作は至って簡単。
画面の左右いずれかをタップするとワイヤーを発射して、押した状態で立体起動発動。
カジュアルゲームだね。

画面奥方向にワイヤーを発射するイメージで立体起動を行うとなかなかソレっぽい動きになる。
反撃の刃や疾風の翼は直線的なワイヤー移動であまり立体起動の動きが表現できていないが
今回はなかなかソレっぽいかな・・・

このゲームには巨人はでてこない。
なぜなら立体起動に特化した物を作りたかったからだ。
なので立体起動の動きを特訓するというスタンスのアプリとしてリリース。
振り子の様に放物線を描き跳ね上がる様はなかなか疾走感が出てるのではないかな。
慣れるのに少しコツがいるかもしれないが、だからこそ「訓練兵」なのだ。


話は変わるが、疾風の翼をめちゃめちゃやり込んでいる人のブログ見てわらた。
そんなバグあったのかよ!ってやつまで探してたり、その現象みつけたんか!?ってものまで。
楽しんでくれたのであれば何よりだよ。嬉しいね。
今は知名度もないし技術もないからたいした物は作れないが、
ゆくゆくは自分のブランドのゲームとか出して大ヒットさせたいよね〜。

同人系でももっと色々作りたい。好きな物作りたいね。
ついこの間最終回を迎えた「東京レイブンズ」でおなじみのあざの耕平先生の「Dクラッカーズ」とか
エログロとかなりツボにはまるギャグセンスの浅井ラボ先生作「されど罪人は竜と踊る」
この辺のゲーム作ってみたい。
ってか「Dクラッカーズ」アニメ化しろ。
今期投げっぱなしで終わるアニメ大杉。既に完結した良作なんていくらでもあるのに。そういうのからアニメ化しりょ。

めちゃめちゃ話がずれたが、まぁこれからもぼちぼちやっていくかね。

ピクロスのゲームアプリ!所謂イラストロジックのandroidアプリを公開!もちろんフリー!無料だよ!!
お金とれるレベルじゃないしね!!

お絵かきロジックだとかノノグラムだとかいろいろ呼称はあるけど、
ようはロジックパズルだね。
暇つぶしや、頭の体操にちょうどいいパズルゲーム。

ピクロスを知っている人を前提に作られたゲームだから
所見さんにはちょっと難しいかもしれない。
人気が出るようならそのへんの層も上手く取り入れる様にしたいなら。

このアプリは以前にもリリースしたけど、解が複数あったり
解けない問題があったりで酷評されたので一旦公開を止めたんだよね。
今回はその辺を改善して出してみた。
ちょっと様子見のアプリだな。

ゲーム操作に関しては
マスの左部と上部の数字を基にタップでマスを埋め、画面下部にあるボタンで
拡大、縮小、移動、マーキングなどをしてゲームを進行する。

今作でリベンジなるか・・・

3Dのパズルゲームをリリースしたよ!

今作はジグソーパズルに奥行き方向を加えた立体ジグソーパズルのゲームアプリ。
通常の2Dジグソーに奥行き方向を加えるだけでかなり難易度があがったと思う。
開発当初の状態は難しすぎてクリアできなかったので、ピースの断面に色を加えて
フィットするピースが色で判別できる
様になっている。
ステージを追うごとにピースが多くなりパズルを完成させるのが困難になるけど、この色付き断面のおかげで
多少は容易になったといえるだろう。
ま、高難易度ステージでは断面の色は一色しか使ってないから最終的には難しいんだけどね。

ともかく、普通のジグソーパズルはもちろん、ピクロスや数独、クロスワードのようなパズルゲーム好きな人にとっても良い頭の体操になるのではないだろうか・・・。
頭脳派を謳う人に是非一度お試しいただきたい物である。


それとは別にここからは開発における事のメモ。
その1、
今回アプリをリリースする上でgooglePlayにアプリをうpしたら「このパッケージは既に使われているから違うパッケージにして!」と拒否られた。
今までと同じような手順で開発したにもかかわらず何故このような現象が起きたかというと、Build Settingの「identifer Bundle」の欄で入力したパッケージ名がいけなかった。どうもドットの後の最初の文字に数字がつくとダメらしい。
数字を除く事で無事アプリをプレイに上げる事ができた。コレからは気を付けよう。

その2、
なんかアイポンアプリが無事審査通ったっぽい。
ちょっと前に記事に書いたが、アレで無事通った事が驚きだ。
前にも一度アプリをアップしたが全然だめな結果に終わったのに、今回は驚く程あっさりと通ってしまった。
まぁ嬉しい事だけどなんか拍子抜け。もう一週間ぐらいはいざこざが起こると思ったが・・・
まぁなにはともあれ無事リリースできるなら良い事だ。
これからはアイポンの開発もできたらいいね〜
今回は驚く程すんなりとアプリを「Waiting For Review」の状態まで持っていけた。
行程を記しておこう。

まずandroidからプラットフォームをiosに変えてビルド。
Xcodeが立ち上がる。
使っている広告などの影響でエラーが出てフレームワークなどを追加する手順が必要となるが
それらを解決した物として進める。

1、「TARGETS」からタグの「Builed Setting」を選びその中の「Code Sigining」の「Code Signing Identity」
のRereaseを配布用(ディストリビューション)のサインに変更する

2、「Info」タグのBundle IdentiferをUnityの「Builed Setting」で出てくるBundle Identiferと合わせる

ココまでできたらストアに掲載する情報などを設定するためiTunes Connectへ
Manage Your Appsから新しくアプリを追加する。
「App Information」というウィンドウに切り替わりる。入力項目は下記の通り。
・Default Language・・・コレは英語にしてのちのち日本語を追加してやった方がいいらしい。Englishで。
・App Name・・・アプリ名。上記でEnglishにしたのでアプリも英語名にしてやる。
・SKU Number・・・自アプリ固有のNo.らしい。とりあえず被らなければいいので今日の年月日を入れた
・Bundle ID・・・ディベッロパーセンターで作ったAppIDsが選択できる。今回は何にでも対応できる「*」のやつを使用。ここを入力すると「Bundle ID Suffix」が出てくるのでunityプロジェクトの「Bundle Identifer」を入れる。
ココまで入力したら次に進む。

アプリをいつ公開するか設定する画面に切り替わるの。一般的には二週間ほど後の日付にするみたい。
・Availability Date・・・公開日を入力
・Price Tier・・・価格を設定する。今回は無料で出すので「Free」
・Discount for Educational Institutions・・・教育用の割引?一般的には必要ないらしい。チェックを外す
・Custom B2B App・・・企業になんかするアプリ?同上。チェックを外す
ココまで設定したら次に進む。

アプリの掲載情報などを入力するウィンドウに切り替わる。
Version Information
・Version Number・・・一番最初のヴァージョンなので「1.0」にする
・Copyright・・・個人なので個人名を入力。もちろん英語で。企業とかならこの辺が会社名になるっぽい
・Category・・・アプリのカテゴリを設定。ゲームや本など色々ある。ゲームにするとさらにジャンルを入力できる
・Rating・・・規制項目。アプリに暴力的な表現やエロスな要素があればふさわしい物にチェックを入れる。
       レーティングが一定の数値に達すると公開できないとか・・・
[2014/04/28追記]
Ratingに新項目が二つ追加されてた。
「Unrestricted Web Access」と「Gambling and Contests」の二つである。
Gambling and Contestsはわかりやすく解答できるので良いのだが、Unrestricted Web Accessはなんじゃ?
制限のないwebアクセス?とりあえず広告などの制限された通信ぐらいしかしていないのでこれも今後「no」にチェック。

Metadata
・Description・・・アプリの内容。今回は英語で。後に掲載言語を追加できる
・Keywords・・・検索タグをいれる。ex.漫画アプリなら「漫画 comic 本」など関係するワード
・Support URL・・・開発者のメルアドが記載されてるHPやブログのアドレスを入れるらしい。自分はこのサイトのURL


Contact Information
・First Name・・・名前を入力。英語表記
・Last Name・・・名字
・Email Address・・・メルアド入力。
・Phone Number・・・海外からでもかかる様にしなくてはいけないらしい。番号先頭に+81に加える
           先頭番号の0はなくす。ex.080-0000-0000 → +81-80-0000-0000

Uploads
アプリのアイコンやスクリーンショットをアップする。
サイズは適当なサイトを参照。

ここまで入力したら次に進められる。次のウィンドウで下の方にある「View Detial」のボタンを押してウィンドウを切り替える。そのウィンドウで日本語など言語の追加が可能。
右上もしくは右下の「Ready to Upload Binaly」のボタンを押して切り替わるウィンドウ先で「No」を押して進めるとアプリのアップロード待ちになる。ちなみに何が「No」かというと暗号化うんぬんについてらしい。

またXcodeに移り、「Product」から「Archive」を選択。
なんかIssueがでたのでFixなんたらを選択したら動いた。
「Organiza」ウィンドウが出てくるので「Validate」を選択して進めていって問題がなければ「Distribute」を選択。
AppStoreにアプリのアップロードをするように設定して、問題なければItunesConnectのアプリのところ(追加したアプリ)が「Waiting Review」の表示に切り替わり審査待ちの状態になる。

一通りストアに上げる手順を記した。
もちろん最初にやるとこんなすんなりいかないけどね。
今回もいろいろあってようやくこのひな形ができたから有効活用していけたらいいな。

[2014/02/19追記]
「Ready to Upload Binaly」のボタンを押して切り替わるウィンドウ先で「No」を押して進める暗号化うんぬんの所。
さらに項目が増えたっぽい。サードパーティがどうのこうのってやつ。
とりあえず「no」にしてみた。

[2014/04/28追記]
さらにAdvertising Identifierという項目が追加された。
gamefeatでの広告を使用している場合は「yes」を選択。そうするとさらに項目が増える。
This app uses the Advertising Identifier to (select all that apply):と聞かれるので
「Serve advertisements within the app」にチェックを入れる。
そして一番下の、私、○○(dev名)は広告表示以外の目的でこの機能を使いません。
みたいな同意箇所にチェックを入れる。

ソレと別に「Xcode」で「Product」から「Archive」する箇所。
なんかIssueがでたのでFixなんたらを選択してもエラーが出る場合がある。
その場合「Clean」してやったら大丈夫だった。Xcodeを再起動でもいいかもしれない。

さらに、審査に関してだが中の人によって審査基準の強弱が見受けられる。
お固い人に審査される場合かなりやり直しさせられる。
SlashCrashはたまたま甘い人にあたったな。
今後気をつける点はインターフェイス関係。
使っているボタンや文字などの画像にシャギーがかかっているとリジェクト。
ゲーム中にホームに戻れるようにしないとリジェクト。
「10.6」とかその辺の注意事項にふれるらしい。
まんどくさ・・・
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