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就活で精神攻撃を与えらた結果、こうなりゃ一人でやってやんよ!という理由でAndroidアプリの開発をしてるぼくの活動記録です。お金に成るクオリティにしたいのです^p^
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祝アニメ化を記念して東京喰種風のアクションゲーム作ってみたお。上の画像クリックでアプリページへ。

連載当初から画力が高くてすぐに目を惹いた。ヤンジャンの中では一番好きな作品かな。
月山さんとかジューゾーとか良いキャラしている。
今回はそんな東京喰種を参考にそれっぽくアクションゲームにしてみた。

キャラを動かして攻撃すれば倒せるシンプルなゲーム。

一応、赫子の出し入れもできるし、テクニック操作としてカウンターアタックもできる。
簡単な操作は下記の通り。

・コントローラ:キャラを動かす。
・Bボタン:攻撃、押しっぱなしで匂いを感じ取り、近くの敵の居場所がわかる
・Aボタン:ジャンプ
・Gボタン:ガード、素早く二回押すと赫子を出す。赫子時に敵の攻撃に合わせて押す事でカウンター

と言う感じ。

体力はプレイヤーの体力と赫子の体力が表示され、赫子の体力がなくなると強制的に引っ込める。
赫子は引っ込めてる間回復する。
赫子を出している時にガードする事で、ダメージを請け負ってくれる。
また赫子を出している時に敵の攻撃をタイミングよくガードする事でカウンターをお見舞いする。
カウンター成功時はダメージを受けない。

今作は敵が捜査官のみ。
時間があればキャラを増やして喰種同士の抗争や赫子の相性ダメージを考慮したものとか取り入れたい。
というか月山さん入れたい。

久しぶりのアプリ公開。上の画像クリックでアプリページへ。

ここのところ雑務に追われてなかなか開発に手が付けられなかった。
思考力やらやる気やらが色々と落ちてきているので、リハビリもかねてアクション系のゲームを作成。
だらだらやっていたわりには案外早くできた。

今作は進撃の巨人を意識したアクション系のゲーム。
ワイヤーアクションではないが巨大な敵がいるって言う点では進撃っぽいようなそうでないような。

棒人間を操作して巨大な棒人間を倒すもの。
プレイヤーは強化可能、この辺のは反撃の刃に似た強化項目。
敵には弱点となるポイントがあり、ひかっている。
その光っている箇所に触れると攻撃を行い敵を倒す事ができる、というもの。

このゲームの特徴としてはモノクロでかつ劇画?調。GUIがないこと。の二点である。
なんというか寂しい雰囲気と絶望感みたいなものを表現したつもり。
またGUIが無い事で画面いっぱいにオブジェクトが表示できる。
これにより複数敵が現れると何とも言え無い絶望感が出てくる。と思う。

操作自体は画面の左下、右下、右上部のタップエリアで操作する事が可能。

とまぁこんな感じ。

ココのところ似たような物ばかり作ってたから、そろそろ違うジャンルのゲームに着手しようかね。
あと来月のあたりアップルの更新を行わないとiosアプリが公開されなくなるっぽいけど
いまだに更新確認の通知がこないぞ・・・
7月入ったらくるかね?この辺の事が片付いたらまた色々作っていきたい。
最近になってわかった事だがiosでgamefeatのウォール広告が上手く機能していない。
表示はされるのだがDLの反映が上手くされていない様子。
androidよりもDLされてるアプリで一度も収益が無いってのはどういうことだよ!
と思い、調べてみたけど・・・
クリックはされてるけど、DLはされてないよ^^みたいな感じ。
ぶっちゃけあり得ないパーセンテージでDLされてないから、やはり実装の方法がおかしいのだろう。
ってかサンプルそのままで使えないしな。iosの時だけ。
相互送客のタメだけに入れていたような物だけど、最近gamefeat広告のせいでリジェクトされるので
いよいよ外すアプリも出てきた。

そんな折り、imobileでウォール広告が使えるようになったっぽいので早速実装開始!
前置きが十分長くなったが、gamefeatはAndroidで、アイモバはiosで使わせてもらう方向でいこう。

では肝心の実装方法だが至ってシンプル。ちなみに上記の言からiosでの実装方法のみを記す。
公式にあるインターステシャル用のunityプラグインをDLして展開。
 →Androidを除くファイルをインポート

コードはインターステシャルを表示するコードでおk。
ウォール広告枠を用意してそのidを使用してやればウォール広告の表示が可能となる。

xcode側では、アドサポートとコアロケーション、システムコンフィギュアとかそんな感じのフレーム枠が必要。
アドサポートは他の広告を入れる時に入れてるから残りを追加。
さらに公式からインターステシャル用のSDKをDLしてその中にあるimobile〜のフレームワークを追加。

ちなみにunityプラグインの付属pdfの書かれているコードはβ版のもの?なのか
そのまま使用するとエラーが出る。
エラー部をインポートしたパッケージの中にある「IMobileSdkAdsUnityPlugin」に置き換える事で解消される。


以上で実装終了。
あとは無事審査を通れば良いが・・・
いま密かにハマっているゲームアプリ「進撃の討伐3D」
癖のある操作方法を習得するのにコツがいる。
今回は基本を踏まえた上で応用のやり方を記す。

【高度操作】
・カウンターアタック:巨人の横を通り過ぎている最中に巨人をタップ、もしくはドラッグで炸裂!
これは一撃で巨人を倒せる必殺技だ。

・ローリング:地面をダブルタップすることで、通常の移動よりさらに早く移動できる。

上記を上手く利用する事でかなりゲームを有利に進める事が出来る。
とくに普通に弱点を狙うより、カウンターアタックを狙って倒す方が効果的で手っ取り早いかもしれない。

その他にもキャラを囲うサークルがあるが、コレが巨人の策敵に役立つ。
サークルの浮いている方に敵がいるので、敵が見つけきれない時はこのサークルを確認すると良い。

操作のコツはとにかく、サークルで巨人を策敵、立体起動で移動、カウンターアタックで屠る!
この手順でだいたいイケル!

ミッションをこなしていくと巨人も多くなりスペックの低い端末だとプレイが困難になるけど、
ハイスペック機種を持っていれば問題ない。
雰囲気もいいしクオリティの高いゲームだね!
最近、作るばっかで久しくゲームをしていなかった。
ちょっと区切りがついたので新しいゲームを探してプレイだ!
そう、進撃系でね。
そんななかで探して見つけたのが「進撃の討伐3D」!

いや〜これはよく出来てる!楽しいねぃ。
操作方法に癖があってやりがいがあるアクションゲーム。
ちょっとプレイした結果を述べる。

基本操作はタップで行う。
バーチャルパッドがないのが特徴。これは新しい!

移動方法は大きく分けて二つ。
・地面をタップ:タップしたところまでキャラクタが移動する。
・壁、巨人をタップ:アンカーを発射。このとき指は画面を押したままにする事。
 アンカーが対象に当たったらタップした指をドラッグ。そうすると立体起動に移る。
 このときドラッグの大きく行うと早く遠くまで飛べる

コレだけで移動できるからお手軽。タップだけで移動させるという発想はなかったな。

そして肝心の巨人の屠り方は、弱点の首の後ろに体当たりするだけ!
立体起動でうまく首後ろに回り込み、華麗に屠る事が出来る。
タップだけのシンプルな操作性で慣れるとこっちの方が良いかもしれないな。
GUIも省けて、画面もフルに使えるメリットがある。

ちなみに、巨人の一部が青く光ったとき、攻撃している最中で、それに当たると一撃でゲームオーバー!
なかなかの鬼畜ゲーだがこの理不尽さが良いのかもしれないな。

こういうのやってると色々刺激を受けて、創作意欲が湧いてくるね。
また進撃系でなんか作ってみようかな〜。
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