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就活で精神攻撃を与えらた結果、こうなりゃ一人でやってやんよ!という理由でAndroidアプリの開発をしてるぼくの活動記録です。お金に成るクオリティにしたいのです^p^
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昨日は色々手間取ったが今日は驚く程捗った。
忘れないうちにメモるのだよ。

最近nendがunityのプラグインを出してくれたので早速使わせてもらった。
androidでの利用が楽だったのでios版でもすんなりいけばいいなと思い実装に移る。
まずプラグイン自体は両os対応してるので一つのパッケージファイルをDLするだけで十分。
DLしたパッケージを取り込み。表示させたい広告のオブジェクトをヒエラルキーにドロップ。
今回はアイコン型広告を表示させるオブジェクトを配置した。
メディアキーなどは自分の物に置き換える。
ちなみにnendは広告枠を作成する時にバナーかアイコンか選んでやる必要があるので要注意。
バナー用の枠でアイコンは表示できないし逆もしかり。

それでビルド、例によってXcodeが立ち上がり、もちろんエラー。
追加してやるフレームワークがある。「Security.framework」だ。これはパッケージに同梱のマニュアルに書いてあった。
もう一つ興味深い事が書かれてあった。「AdSupport.framework (Required → Optional に変更)」とい文言。
ん?と思ってXcodeのフレームワークの所を確認すると・・・これって変更できるのか!?
という事がわかった。ので、AdSupportのフレームワークもRequired → Optional に変更してやる。

これでビルドすれば動いた。
これで広告系は一通り実装する事ができた。

ってか昨日の広告関係で上手くいかなかったのはRequired → Optional に変更する場所をそうしてなかったからかもしれない。
時間がある時に見直してみよう。

次は配布用の設定を行うか・・・。
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