就活で精神攻撃を与えらた結果、こうなりゃ一人でやってやんよ!という理由でAndroidアプリの開発をしてるぼくの活動記録です。お金に成るクオリティにしたいのです^p^
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photonを利用してのネットワーキング。
現在、チュートリアルやらなんやらをいろいろ見ているところ。
それで気がついたのもメモ。

チュートリアルを動かしたところ、アップデート内でマスターの移動処理しか書いてないのに
クライアント側で同期できてる
のを見かけた。
どういうことかと注意深く拝見すると、photonViewスクリプトがアタッチされたオブジェクトに秘密があった。

photonViewインスペクタのオブジェクトに直接オブジェクトをドロップするとトランスフォームが入力される。
そのときインスペクタ内容が
・Owner
・View ID
・Observer(UnityEngine.Transform)
・Observer option
・Serialization
の五つが表示され、この中のSerializationがポイント。
Serializationの内容にOnly PositionだったりRotationだったりScaleなどがあり
どうやらこれの設定でわざわざスクリプト内にOnPhotonSerializeViewを表記しなくても
指定した内容に従い自動で同期
してくれるっぽい。
ん〜なるへそ。
最初いたときはマスタークライアントであればクライアントの同期は勝手に行われるのかと思って混乱した。

ちなみにphotonViewインスペクタのObserverに同オブジェクト内のスクリプト(多分Photon.MonoBehaviourを継承したクラス)をドロップするとインスペクタ内容がSerializationの抜けた四つの項目になりObserverも()内がそのスクリプト名になる。
このときはちゃんとOnPhotonSerializeViewで同期処理を明記する必要があるんだろうね。

ふぃ〜ちかれた。
上の階の住民がごっつんごっつん五月蝿いお・・・何がおこったんだお・・・。
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コメント
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
2013/11/02(土) 19:44 | | #[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2013/11/03(日) 15:33 | | #[ 編集]
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