就活で精神攻撃を与えらた結果、こうなりゃ一人でやってやんよ!という理由でAndroidアプリの開発をしてるぼくの活動記録です。お金に成るクオリティにしたいのです^p^
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アイポンアプリで出そうと考えてた【反撃の刃】・・・
全然審査通んねぇでやんのwww
わろっしゅ!!wっうぇっうぇうぇ

・・・はぁ・・
かんべんしちくり~><
ほんとあっぽぉーさんお固過ぎんだろ・・・
やれ、ボタンでアプリを終了させてはいけないだとかキャラクターが不快だとか
なんじゃそら!わけが分からないよ!!


こりゃ前に育成ゲームに使おうと思ってたキャラで代用するかね
ゴーレムとか人型のヤツとかいたからソレ使ってリメイクだな。

ゴーレム狩り・・・か。
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表題のとおり、
unityでビルドしてxcodeでプロジェクトを起動し、アーカイブしてディストリビューションしたら
エラーが出た、

うんちゃらかんたらアーキテクチャがどうたらarmv6がどうのだとか。

とりあえずビルドセッティングのアーキテクチャのところが

armv7 armv7s

となっておりarmv6が見あたらなかったので追加してやった。
そしてアーカイブ~
今度は
よくわからないエラーが三つほど出た。
うち一つは証明書関係の凡ミスみたいなものだから良いとして
残り二つはググっても有用な情報が見つからなかった。
というより日本語での情報がなかった。

unityでプロジェクトを吐き出したことによるunity独自のエラーなのかもしれないと思い
xcodeでネイティブアプリのプロジェクトを作成してやってアーカイブ~の流れで
やると上記の2つのエラーは検出されなかった。


やはりunityで吐き出したことに原因があるのかと思い、
試行錯誤した結果、原点回帰。
最初のエラーはarmv6うんぬん出てた。
armv6を使用するプロジェクトなのにarmv6がアーキテクチャに含まれないから出たエラーなんじゃないか?
と考え、unityのbuild settingの中身を確認
すると

あった!
レンダリング処理みたいな所でユニバーサル?見たいな表記でarmv6 armv7と設定されていた。
コレをarmv7のみに設定して、念のためレンダリング処理もopenGL ES1のやつにして再度ビルド。

xcodeで起動してアーカイブしてやったら

無事itunes Connectにアップできた!

いや~なかなか冴えてた結果を出せた。

コレ検索に引っかからなかったのはみんなこんなエラー出てなかったのかね?

ん~、そういえばどっかにarmv6関連のエラーが出た時、ソレを回避できる方法を載せてたサイトが合った気がする。
今度作成するアプリでちょっと試してみよう。
表題の件・・・
rigidbody.constraintsを操作してフリーズのon/off切り替えをしようと思ってたのだけど
どうも指定したもの以外はoffになる仕様らしい。

なんだこの不便な仕様は・・・
と思って色々調べてみたらどうもvalue_が引っかかった。

google先生に聞いても有用な情報がパッとみ見つからなかったので
自分でいじっていたらどうもintをいれれば良いらしかったから
適当に

rigidbody.constraints.value_ = 1;

とかで動かしてみてみると、インスペクタ上で固定のチェックが入るのね。

コレだ!と思って2,3、とか入れてもなんか思うようなチェックが入らず
試しにビットシフトで代入してやった。


rigidbody.constraints = 1 << 4 ;

そうするとrotationのxにチェックが入った!

同様に1<<1だとpositionのxに1<<2だとpositionYにチェックが入る

どうもこんな感じ
position
X 1<<1
Y 1<<2
Z 1<<3

rotation
X 1<<4
Y 1<<5
Z 1<<6


もちろん こうやれば

rigidbody.constraints = 1 << 4 | 1 << 5 | 1 << 6;

rotationのXYZにチェックが入る。

しかも不思議なことに.value_はつけてもつけなくても機能する。

.value_さんは何のためにあるのだろうか。謎は深まるばかりである。
といってももう解決はしているのだが、一応覚書として残す。

先日iphone版【反撃の刃】をappStoreに申請出した所、何回かstatusのところが赤色になって
上手くいかなかった。

その際に何がダメだったのかメールが来てたのだ。

やっべ・・・メール消してたわい。
記憶にある内容を書き起こすと
ihpone - icon 57×57
ipad - icon 72×72


見たいなのが英語で届いていて
日本語に訳すと
アイコンのサイズが適正じゃないからreviewしてやんないよ!
アイポンならちゃんと縦横57のピクセルで
アイパッドなら72のアイコンを作ってちょうだいよ!


みたいなそんな感じ。

一応unityからiosにプラットフォームチェンジしたら既存のアイコン設定には
勝手にアイコンのサイズをリサイズして吐き出してると思ったんだけどなぁ・・・
どうも違うッぽかった。

だから、macの標準画像ビューワでアイコンのリサイズを行ってXcodeからアーカイブして
ディストリビューションしてやってもitunesConnectでまた同じようなことでメール来る。

よくわからんかったからbuildの設定みたいなので、icon欄には縦横72の画像サイズのアイコンを指定してやったら
今度はコネクト側でのエラー表記が変わって、「screenShotを追加して!」みたいな表示になる。
ん~?なんでさっきまでと違うエラーが出るのかと思い、アプリのdetialを確認すると、
特に登録時のスクリーンショット数が変わったわけではなかった。そのときはipadのスクリーンショットを追加してなかったので、追加すると無事atatusがfor reviewに変わった!

どうもビルド時のアイコンを72のサイズにしてやったことでipadアプリとして認識され
そのスクリーンショットを追加してやることでアプリの審査に進めることが出来たらしい。


iphoneアプリとして出したかったんだが・・・
思わぬ展開。
いやしかし、何故に57のアイコンサイズはダメだったんだ?
72のは前にgimpで作ったやつだけど、ちゃんとした編集ソフトでリサイズしないと認識してくれないのかね?
この辺は要検証だな・・・
長かった・・・実に長かった・・・!!
先月mac book airを買ったにもかかわらず、appleのサーバーなり何なりの大幅なアップデートのせいで
developper programに登録も出来ず2~3週間ほど待たされ。
サーバーが回復してついにアイポンアプリ作るお!ってなったら今度は実機検証などの設定で一週間近く
時間を浪費しようやく・・・ようやく!! アプリの登録がすんだ!
ふぃ~いやはやまったくandroidの開発がいかに楽か身にしみた。
あっぽぉーさんは食品サンプルぐらいカチカチで参った参った。

しかし、それだけが原因と言うわけでもないのだった。
実際登録に関してグーグル先生に聞いてると、色々出てはくるけどどれも統一されていない感じがするのよね~。
どうも登録項目に関して、ちょくちょく変わってる印象を受ける。
正直何を参考にしていいのかわからなく、直近のものでも一年前のものとかザラ。
最近の登録情報について書かれたのは少なかった。
これも登録の複雑性を増やしてると思う。


いまから自分なりに登録に関してメモ書きするけど、コレも後々になったら
あまり役に立たなくなるやもしれん・・・。

んでも、ある程度分かったこともある。
それは根本的なことは変わらないって事。そらそうだろうけど。

なんかよそ様のサイトの参考にする時に気付いたけど、結構必要ないこと書いてて
その文言に惑わされ結果ワケも分からずやったことが後工程でエラーを生んでる気がする。

本当に大事なことだけやってりゃいいのよ。
ソレを書いてみる。

developper program登録に関してとitunesConnectに関して覚えてる範囲で分けて書くと

developper program:適当にappleIDとってそれで一万弱するプログラムを買う。
そんだけ、amazonで買うようにappleStoreで買うってだけの話。
日本語で買おうとすると後々activateの際にエラーが出るとか言われてるけど、知らないうちに
エラーが出ることやってる
からいまさらそんなの気にしなくて良い。
買えば後の事はサポートに任せりゃいいんだよ。
どうしても不安ならとりあえず英語表記のIDをとってもいいが、なれない英語で余計複雑に感じる。
まぁ一応あたすも英語IDでとったんだけどね テヘペリョ。

そんでサポートの力を借りてアクティベートのメールを有効にしてもらい
今度はitunesConnectでの設定。

ぶっちゃけ有料アプリ出さないのであれば税金関係の登録しなくていいんじゃね?と思うんだけど。どうなんだろ・・・
taxとかなんかそんな感じのヤツは、個人で適当に登録。
住所とかその辺の情報さえしっかり登録しとけば間違いないっしょ。
とりあえずそれは後回しにして無料アプリいくつか出しとけば自然にその辺の理解が追いつくと思うなぁ。

じゃあtax...etc関連は登録したものとして。
次に作ったアプリを実記などに登録させる処理。
これは証明書とってデバイス登録して~云々でまたややこしく感じるけど
いちいち使う言葉がインテリで難しそうに見えるだけでなんてこたぁない。

キーチェンアクセスで自分の身分を明かすデータを発行してもらって
ソレを元に配布用やデバッグ用の証明書を出すってだけの話。

二回目にするときは5分もかからないのに最初にやる時は一日ぐらいかかる不思議!!

で「かてふぇけいしょん」やら「でばいす」やら「えーぴーぴーid」「でべろっぱ」「ぷろだくしょん」「ぷれびじょんなんとか」
正直上記のはそんな感じの言葉って認識
それらの登録に関して、以下に記す。
「かてふぇけいしょん」の欄で証明書発行したはず・・・
「でべろっぱ」、「ぷろだくしょん」みたいな言葉に別れていて開発用と配布用の証明書に別れてる
とりあえずそれぞれのカテゴリを選択して「add」みたいなので追加。

適当になんか処理して最後らへんにキーチェンアクセスで出した身分証明みたいなファイルをサブミットする。
したらそのカテゴリの証明書がDLできるのでdlしてダブルクリックするとキーチェインアクセスにそのカテゴリの証明書が登録される。とりあえず「でべろっぱ」、「ぷろだくしょん」の二つのカテゴリでそれらを出してキーチェインに登録してやることで、アプリ配布できたり、実機で動作確認できるっぽい。

「でばいす」の項目はmacにiphone繋いでやればxcode開いた時「オーガナイザ」とか言う所のデバイスの項目で
そのアイポンのidみたいなのが確認できる。ソレを入れてやるだけ。

「えーぴーぴーid」、アプリごとにidを付与してやるっぽい。
もうなんか適当に登録してやれば良い。explicotだかwaiardだかそんなの選べるけどどれ選んでも良いよ。
そんでidは「jp.tekitou.app.sample」みたいな感じにして後々出てくるアプリの「あいでんてぃふぁいid」みたいなやつをこの「えーぴーぴーid」で作ったものと一致させてやればおk
ちなみになんで別れてるかっていうと、なんかアプリ間で機能させるようにできるっぽいけど、最初のうちからそんな高度な感じのアプリなんか作らないから今は気にしなくていいと思う。
それにいつでも新しいの作れるし。

「ぷれびじょんなんとか」開発するアプリを配布用かデバッグ用にするかみたいなやつ
とりあえず開発用と配布用で最低二つ作る。
例よって「add」してやるとdevelopなのかぷれびでじょんなのか選択する。
さらにぷれびでじょんならappstoreなのかadhocなのか選択する。

adhocてのは会社とかの身内内でつかう時にやるものっぽい。
とにかく気にしなくて良いからappstoreにしてやる。
debelop、ぷれびでじょんappstore版も進めるとどの「えーぴーぴーid」を使うのか選択する。
もう適当に選択。
そしたら出来上がり☆

なんかぷれびでじょんは配布用はアプリ毎に作るとか何とか見たこと有るけどその辺は
まだアプリ一つしか作ってないからわかんないや。
まぁ一個出せばもう勝手が分かるだろう。

そんなこんなで大体完了。
コレで後は実機で動かす時、「builedSetting」欄のcodeSiginみたいなところを開発用のやつとか配布用のヤツかに分けてやれば大体動くんじゃね。

大雑把にいってそんな感じ。

次回は起こったエラーに関してどういうものがあったか記そう。
ちょっと前にmacbook airを買ったけどもちょうどその時期にメンバーセンターが大幅なアップデート?
セキュリティーの改善?
かなんかでdevelop登録が出来なく、iphoneアプリの開発が大幅に遅れてしまった。
それに加え、その他もろもろの手続きなどが本当にめんどくさい!
あっぽぉさんはもう少しその辺簡単にしてくれないもんかね・・・
なんどやる気を削がれたことか・・・

-閑話休題
まぁいろいろあってようやくiphoneアプリの開発に取り組め、
出来上がったモノに広告をつけようと思い、色々探した結果
iadを使おう
と思った。

んで、コレがかなり厄介。
何が厄介って、「iadは簡単に実装できますよ^^」って触れ込みで溢れてる割には
広告がちゃんと表示されないとアプリの審査時に落とされるッぽい。

(iadはたまに広告バナーにちゃんと広告が表示されず真っ白なバナーになることが有るのだ・・・)
もちろんそれにはリスナーっぽいのあって、そこでちゃんと表示されなかった場合に広告を非表示にする処理を
加えればいいのだが、、、
unityではソコの扱いがどうもダメ!!

unity自体にiadを表示させるメソッドなり何なりがあるにも関わらず、
肝心の広告が表示されなかった時のリスナーっぽいのがないのだよ!!!
なんじゃこら!ふざけんな!!
なんで広告表示されなかったらリジェクト対象になるってわかってんだろうに
そのための処理がねぇんだよ!
表示させるためのメソッドだけ有ってもしょうがないやんけ!!

・・・てなぁ具合になってしまった。
え~皆どうしてん?自前で実装してるのか?
プラグイン化なんか作ってネイティブコードでのやり取りをしてるのか?
も~やんなっちゃうよ!!

それでこうなったらadmob使っちゃうもんね!
ってことでadmob入れるサンプル探してたら、あるわあるわで広告を入れること自体はできた。
そう、できたんじゃよ・・・

しかしココにも罠があったんじゃあああああああああああああ!!!!!!
なんとポートレート状態なら構わないけど
横にしても、広告の向きが変わらないんじゃあああああああばばばばっばああああ^p^
もうてぇへんだ!
unityでios広告入れるのてぇへんだ!!てぇへんだ!!

で結局は
unityで吐き出したxcodeのプロジェクトの中身に直接admobを入れ、
その中で広告の向きをいじってやって横向きのアプリに対応させることが出来た。
ふぇ~長かったわい・・・


明日はその状態で、アプリの動作確認とシーン遷移で広告が変化しないか確認しよう。
もう何事もなくスムーズにアプリ登録までこぎつけたいぜ。
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